病院情報システムのデータを効率的に活用することで、経営管理・業務負荷の軽減・臨床研究を支援するサービスです
『第27回日本医療情報学会看護学術大会』にて、IQVIAがセミナー共催およびブースを出展します。
会期:2026年7月10日〜11日
会場:神戸商工会議所・アリストンホテル神戸
(〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町6-1)
【共催セミナー スイーツセミナー】
時間の使い方を変える—看護現場×デジタライゼーション改革
医療現場で増加している「探す・待つ・確認する」といった非効率な業務に対し、デジタライゼーションによる改善手法をご紹介します。NTT東日本関東病院におけるIQVIA Hospital Data Platformの活用事例(病床管理・手術管理)を通じて、業務効率化および患者対応の迅速化を実現した取り組みを解説。また、現場・管理部門・DX推進部門が連携し、データ活用による継続的な改善サイクルを構築するためのポイントをご紹介します。
【ブース】
看護のDXを推進する「IQVIA Hospital Data Platform」により、病床管理の可視化とリアルタイムな情報共有を通じて患者対応の迅速化と待ち時間短縮を実現する取り組みをご紹介します。
参加される方はぜひIQVIAブースへお立ち寄りください。
当日、皆様にお目にかかれることを楽しみにしております。
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