IQVIA Japan Thought Leadership Webinar 2020 ~2024年までの展望とCOVID-19アウトブレイクの影響~ (日本語版)
Webinar
Date
May 21, 2020
2:00PM - 3:00PM GMT plus 0900 Tokyo Standard Time
Calendar

概要

COVID-19の感染拡大は、医療用医薬品の処方動向においても影響をもたらしています。

 本ウェビナーでは、2024年までの日本の医薬品市場の見通しと、COVID-19の発生が医薬品の消費に与える影響について、直近2020年4月末までの市場データを含めてお話したいと思います。

ご視聴いただく内容が少しでもお役に立てましたら幸いです。

Key Takeaways

  1. 2024年までの日本の製薬市場の見通しに関する最新情報
  2. 日本の医薬品支出に対するCOVID-19の影響についての洞察

Webinar プレゼンテーション

2020年5月21日(木)午後2時~3時

講演者

高山 莉理子

Thought Leadership, IQVIAジャパン グループ

【講師略歴】

東京大学医学部卒業、東京大学大学院医学系研究科 健康科学・看護学修士課程修了

2004年ニッセイ情報テクノロジー会社入社後、DPC分析システムの企画開発を行う

2008年IQVIAの前身となるIMSジャパン株式会社に入社し、2015年より現職

米国IQVIAシンクタンクとの連携により、医薬品市場分析レポートの発行や市場予測など、製薬企業をはじめ、広く行政・アカデミア・メディア等に向けたソート・リーダーシップ取り組みを推進

小黒 一正・菅原 琢磨 編著『薬価の経済学』(日本経済新聞出版社、2018年)共著